学校法人 稲置学園
「誠実にして社会に役立つ人間の育成」を建学の精神とする学校法人稲置学園は、星稜の名のもとに、幼稚園から大学までを設置し、総合的な人間教育を行っています。
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What's New 新着情報
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- 2012/01/24
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プレスリリースを更新しました。
・星稜女子短期大学テーブルマナー実習について - 2012/01/10
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プレスリリースを更新しました。
・金沢星稜大学附属星稜泉野幼稚園児の21世紀美術館見学について - 2012/01/05
- 80周年記念事業ページを更新しました。
- 2011/12/22
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プレスリリースを更新しました。
・金沢星稜大学及び金沢星稜大学女子短期大学部(現星稜女子短期大学)の次期学長について
・学長・就職部長が面接官に!就職面接対策 - 2011/12/20
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プレスリリースを更新しました。
・「学校法人稲置学園 創立80周年記者発表」開催 - 2011/12/19
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「星稜サ・エ・ラ」23号を発刊しました。
内容に関して、皆様からのご意見を頂戴するためアンケートを実施いたします。
ご協力をお願いいたします。
【アンケート回答期間(平成23年12月19日(月)〜平成24年1月31日(火)】
→アンケート回答はこちら
- 2011/12/19
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プレスリリースを更新しました。
・東日本を応援する!!クリスマスコンサート開催 - 2011/12/15
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プレスリリースを更新しました。
・第90回全国高等学校サッカー選手権大会、第23回全国高校駅伝競走大会(女子)激励会 - 2011/12/15
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プレスリリースを更新しました。
・ハローサンタの会開催!(金沢星稜大学附属星稜泉野幼稚園) - 2011/08/10
- 金沢星稜大学新館建築工事上棟式を執り行いました。
- 2009/11/27
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金沢星稜大学新館建設に関して
学校法人稲置学園は、2012年に学園創立80周年を迎えます。記念事業として、学生会館及び厚生会館(金沢星稜大学敷地内)を解体し、その跡地等に新館「キャリアデザイン館」と「メディアライブラリー」を建設することが決定いたしました。また、星稜女子短期大学の大学キャンパスへの移転も行います。着工は2011年春、完成は2012年夏を予定しています。詳細は決まり次第順次掲載いたします。
【建築コンセプト】
「星稜」の新たなはじまり
創色新空間〜個性が創り出されるキャンパス〜
「自分を超える力をつける」ステージへ
【施設の特徴】
・キャリアデザイン館(鉄骨造5階建):星稜女子短期大学移転に伴う講義室等の整備
・メディアライブラリー(鉄骨造3階建):図書館・情報メディアを集約し、機能を充実。ライブラリーカフェ
・キャンパスモール(鉄骨造3階建):メディアカフェ(学生のくつろぎ空間の拡充、学生の交流の促進)
TOPICS トピックス
学校法人稲置学園創立80周年を迎える平成24年に、星稜女子短期大学の教育内容、教育研究環境、学生支援、就職支援等々を更に充実させるため、大学名を次のとおり変更することを予定しています。
新大学名 :金沢星稜大学女子短期大学部
変更予定日:平成24年4月1日
このことについて、平成23年中に所定の手続きをとることとしていますので、確定し次第このサイトでご案内いたします。
なお、大学名の変更が正式に決定した時、平成23年度入学者は、「星稜女子短期大学」への入学となりますが、2年後の卒業時(平成25年3月)は、「金沢星稜大学女子短期大学部」の卒業となります。
また、女子短期大学部は、金沢星稜大学キャンパス内に新しく校舎を建設し、平成24年9月完成後この新館に移る予定です。
以上、ご案内いたします。
学校法人稲置学園は、稲置繁男初代理事長が北陸明正珠算簿記専修学校を始めた昭和7年10月5日を創立の日と定めています。
初代理事長は、明治42年6月に奈良県添上郡月ヶ瀬村に生まれ、平成5年に金沢市で逝去しました。平成21年は初代理事長の生誕100年にあたります。
創立当初8名だった生徒は、現在学生・生徒・園児を合わせ4,000名を超えるまでになりました。学園の卒業、修了、卒園生は延べで55,000名を超え、初代理事長が創立した学園は、地域の中に息づき、発展しています。初代理事長の「誠実にして社会に役立つ人間の育成」の教育理念は、現在も学園の建学の精神として引き継がれています。
本学園は、この生誕100年を機に、学園創立者の稲置繁男初代理事長が残したその業績を振り返り、さらに学園を継続発展させる決意を新たにするため、「学校法人稲置学園創立者稲置繁男生誕100年記念の会」を実施いたしました。式典は、同窓生をはじめ現役の学生・生徒・教職員約1200名が出席し、盛大に行われました。